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本体価格税込価格
180g(約8本)470円508円
360g(約16本)940円1,015円
1Kg(約50本)2,600円2,808円

ウインナー・ソーセージ

¥508 ~ ¥2,808 税込
商品コード: WN1000 ~ WN360
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新鮮な豚肉を塩漬にして熟成した頃合いを見て独自調合のスパイスとともに練り上げるウィンナー・ソーセージ 。

澱粉やリン酸Naなどの添加物は使わずに肉だけの粘りを引き出すのが藤田屋の製法。これを天然の羊腸に詰めて1本1本手でひねり、クヌギ、白樺、桜などの薪を燃やして直火で乾燥し煙で燻します。自然な後味が好評です。



ウインナー・ソーセージの不思議


ドイツのレストランで「ウィンナー・ソーセージ」を注文すると、2cmほどの太さの長いソーセージが出てきたそうです。 これはボックヴルスト(Bockwurst)」というドイツの代表的なソーセージです。 ドイツでは、加熱したソーセージをブリューヴルスト(Bruehwurst)と呼び、日本のウィンナーやフランクのような小型のものをBruehwurstchenと呼びます。そして、不思議なことにウィーンにはウィンナー・ソーセージは見当たらないようです。 なぜか日本では、細く小ぶりなソーセージがウィンナー・ソーセージとして浸透してしまいました。 日本ではJAS規格で、ウィンナーソーセージは羊腸に、フランクフルトは豚腸に詰めると規定されています。 藤田屋でもウィンナーやフランクフルトは日本流の呼び名と大きさで提供しています。



美味しい食べ方

・さっぱり味なら、ボイルが一番。 鍋に水を沸騰させます。 沸騰したら火を止め、そこにウィンナーをいれます。 2〜3分すると食べごろです。 こうすると破れて味が逃げる事がありません。
・フライパンで炒めても美味しくいただけます。 藤田屋のウィンナー・ソーセージは適度なスパイスが効いているので、バターや塩コショーは使わないでお試しください。切れ目を入れておくと破裂しづらくなります。
・粒マスタードでお召し上がりになる方が多いようです。 付け合せには、ザワークラウトという酸っぱいキャベツもいいですね。
賞味期限
冷蔵庫で製造日より15日です。
ラベルの賞味期限をご確認ください。
保存方法や冷凍については、賞味期限のページをご参照ください。
お届け
毎週木曜日にクール宅急便で発送します。
包装
簡易包装とさせていただきます。

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